ダイエットについて紹介します!

通販野菜選びの3つのポイント!
@野菜の産地が記載されているか
A農薬は、どのくらい使われているのか、
または、使われていないのか
B放射能物質の検査はされているのか

ダイエット

果物

最近、野菜の素材の力を取り入れたホールフード、
ローフードが人気ですね。

 

ホールフードは、捨ててしまっていた部分もそのまま
まるごと食べること、ローフードは、野菜や果物を
加熱せずに料理することで、代謝を促進する酵素を
取り入れることです。

 

過度の食事制限をするダイエットをすると肌が荒れたり、
筋肉が落ちてしまったり体には、あまり良くありません。

 

食事制限をするのではなく、正しい食事をして、太り
にくく健康な体を作っていけたらいいですよね。

 

そんな方におすすめなのが、「ホールフード」と
「ローフード」です。

 

ホールフード(Whole Food)とは、全体食で、
まるごとの食べ物という意味です。

 

野菜の皮や根っこ、穀物の殻などの普段私たちが捨てて
しまっている部分には、それぞれの野菜特有の栄養素が
たくさん含まれています。

 

そんな自然の恵みを全て食べることで免疫力を上げ、
健康的な体につながっていきます。

 

この食事法の基本になるのが、数種類のくず野菜から
作ったスープで、「べジブロス」です。

 

これは、免疫力を上げてくれたり、炎症を抑えてくれる
働きのあるフィトケミカル(食物栄養素)をたくさん
含んでいますので、アトピー性皮膚炎やアレルギーで
悩む人に人気が出てきています。

 

野菜などの素材をまるごと味わえるホールフードは、
ダイエットにも効果的です。

 

玄米などの炭水化物も良く噛んで食べると太りにくく、
過食も抑えることができます。

 

そして、効率的にダイエットをするために摂りたい
のが酵素です。

 

最近は、酵素ダイエットも流行っていますね。

 

酵素は、もともと人の体の中に存在するもので、
体内に取り込まれた栄養素を活性化する作用
あります。

 

食べ物から摂った食物酵素は、体内にある酵素の
ようにそのまま働いてくれるわけではありませんが
代謝酵素を活性化してくれるので、新陳代謝が
良い体になります。

 

この酵素を摂るのに注目されているのが、ローフード
(Row Food)です。

 

野菜や果物生または、48℃以下の低温で、
加熱調理することで、普段摂ることができない
酵素をたくさん体内に摂り入れる食事法です。

 

 

ローフードというと、味気ない料理のような気が
する人も多いと思いますが、美味しくて、満足感
のあるものが多いです。

 

ローフード

 

また、食事全てをローフードにする必要もあり
ません

 

6割がローフード、2割が納豆などの発酵食品、
2割が加熱調理したものでも、体はだんだん
変わっていきます。

 

これらの食事法は、数週間で、効果が出てくる
ような方法ではありません。

 

ですが、野菜まるごとの栄養素や生の野菜や
果物からの酵素を継続的に摂っていくことで、
代謝の良い体になり、体の中からきれいになって、
贅肉のない美しい体を作ってくれます。

 

 

 

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